アルバムで発見!先生の脇からムダ毛が見えてる!?

今日大掃除をしていたのです。そこで中学校時代のアルバムを見つけてきたので、ふとそれを見ていました。掃除中のアルバムってなんだか気になりますよね。ついついそれを見て掃除の手が止まってしまうのです。まさにその状況でアルバムを手にしてそれをめくっていました。その途中に衝撃的な写真を見つけたのです。

中学校時代にすごくお世話になった先生がいるのですけど、その人を見たときにこれに気づいたのです。季節はみんな半袖なので、夏くらいなのでしょう。皆がピースして写っている写真に先生は両手を上げて万歳ポーズで写真に写っていました。そしたらその先生の脇から完全にムダ毛が見えているんですね。まるで見てはいけないものを見てしまった気になりました。

思わずその写真を二度見して良く見直したのですけど、どこからどうみても先生の脇からはムダ毛が見えていました。ちょっと恥ずかしい写真になぜか私が複雑な気持ちでした。おそらくこの写真をアルバムに入れたときに気づかなかったのでしょう。よく見ていないでアルバムに片付けたのかもしれません。それにしてもムダ毛すごいなぁと思いました。そして明らかに先生にとって恥ずかしい写真をアルバムに入れたままでいいのかと悩みました。

結局その写真はアルバムの中からのけて別のところに封印しました。さすがに捨てるのは嫌なので、見つからないように取っておきます。捨ててあげた方が先生のためにはいいのかもしれませんが数少ない恩師の写真ですからね。取っておこうと思います。

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自分の唾液が効くと聞きました。

昨年ラジオで聞いた話なのですが、何と「自分の唾液を脇の下に付けて乾かすことで、脇の下の匂いが抑えられる」ということです。これは、他人の唾液では効き目がなく、自分の唾液でないと、ダメだそうです。他人の唾液なんて、そもそも付けようとはおもいませんけれどもね。医師の話でしたので、信憑性があるかもと思い、以後、ずっと実行しています。思い込みなのか、勘違いなのかもしれませんが、それ以来、自分の脇の下が「におう」と思ったことがありません。他人から指摘されることも、皆無です。信じてやってみることも大事だなと思いました。

もう一つは、「自家製ミントスプレー」です。ここ20年ほど、愛用しています。これは雑誌だったと思うのですが、自分で脇の下用のスプレーを簡単に作ることができるという情報を読みました。材料は、「ミント(薄荷)のアロマオイル、少しの重曹、水」です。スプレーボトルに水と重曹の量を少し入れ、ミントオイルを1,2滴たらします。重曹もミントオイルも、お好みで量は調整しても、使い物になります。(参考分量:水100mlに対し、重層小さじ1/2、ミントオイル2滴)私はいつも、適当に目分量で入れていますが、問題はありませんでした。このスプレーを、お出かけ前にシュッシュッ。出先でもシュッシュッ、と振り掛けます。お気に入りのミントは、私は生活の木や、カリス成城、のアロマショップで買う事もありますし、安いアロマオイルを売っているネットのアロマショップなどで入手しています。これも費用が少なくできるうえ、かなり爽快感がありますし、気分が良いので、アロマがお好きなかたには特に、お勧めです。

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果たして古来はどのような方法で脱毛をしていたか

脱毛の方法は、昔に比べると随分と進歩しています。昔は、もっと原始的な方法で脱毛が行われていたからです。

そもそも脱毛は、実は歴史は意外と古いです。日本でもかなり以前から、脱毛が行われていました。古くは平安時代から、その施術などが行われていたのです。

まず平安時代の場合は、いわゆる毛抜きが採用されていました。毛抜きというのは、その名前の通り毛を引っこ抜く事です。とてもシンプルな方法なのですが、主に平安貴族の方々がそれを行っている事が多かったのです。

ところが毛抜きには、致命的なデメリットが1つあります。やや衛生状態に問題があるのですね。

毛抜きを行ってしまいますと、毛穴から様々な細菌類が侵入してしまう事が多いです。それで肌に対するトラブルが発生する確率も高かったのですね。

そしてさらに江戸時代になると、多少は脱毛の方法が変化してきます。いわゆる線香の熱を用いて脱毛が行われる事が多かったのですね。

線香の先端部分は、当然ですが熱を帯びているでしょう。その熱を用いて、ムダ毛を焼く方法が採用されていたのです。

ところがその方法は、当然火傷をするリスクがあります。ですので当時は、その方式で火傷をする方々も多かったのだそうです。

さらに時は流れて、現在ではフラッシュの光やレーザーなどが使われています。上記の方法に比べれば衛生的ですし、随分と安全になっているのですね。昔に比べると、方法も随分と進化したものだと思います。